2011年12月アーカイブ

中古住宅リフォームでトイレを交換するなら「ネオレスト」

中古住宅リフォームで交換しておきたいのはトイレです。
もちろんトイレが新しければ交換する必要はありませんが、
最近のトイレはとても機能的なのでできれば交換しておくことをオススメします!

トイレは各メーカーからいろんな種類が出ていますが、
トイレならやっぱりTOTOがいいですね。
最近のTOTOのトイレなら「ネオレスト」がいいですね。
タンクレスなのでトイレ空間がすっきりします。
タンクがないだけで随分広さが変わるものです。
これまでタンクがあるのが一般的でしたが、
最近はタンクのないタイプが多くなっています。

「ネオレスト」は汚れがつきにくい仕様になっていますので、
トイレ掃除が楽にできるのもオススメポイントです。
トイレ掃除にかかる時間が減るとかなり楽になりますよね。
さらに節電と節水も勝手にやってくれますので、
トイレにかかる光熱費を抑えることもできます。
最近のトイレってこんなにも便利になっているんです。
トイレって毎日使いますし、
住宅の中で唯一ひとりになれる場所なので快適な方がいいですよね。
(自分の部屋がないので・・・)
そんなこんなで、
中古住宅リフォームでトイレを交換するなら「ネオレスト」がいいですよ!

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2011年12月26日

中古住宅リフォーム (02:16)

カテゴリ:中古住宅リフォーム

中古住宅リフォームをする前に耐震性のチェックが必要

前回の記事では中古住宅を購入する前にしておきたい、
シロアリのチェックについて書きました。
今回は耐震性のチェックについて解説したいと思います!

中古住宅を購入する前に耐震性のチェックがどうして必要か。
それは言わずもがな築年数が古い住宅は耐震性が不足している場合があるからです。
耐震補強は義務ではないのですが、
やはり耐震性が低い住宅だと大きな地震によって損壊や倒壊する危険があります。
耐震性が高い住宅なら問題はないのですが、
耐震性が不足している住宅には耐震リフォームでの耐震補強が必要となってきます。

中古住宅リフォームをする時になって初めて耐震性が低いとわかり、
耐震補強をすることになった。
そして予定していたよりも費用がかかってしまった・・・。
というケースもあります。
住宅の耐震性によりますが、
耐震補強にはそれなれに費用がかかりますので、
中古住宅リフォームで安くでマイホームを手に入れようと思っていたのに、
結局費用が多くかかってしまった、
ということにならないように、
中古物件探しの際に耐震性を確認しておきましょう。
耐震補強をしているのかどうか、
耐震基準改正前に建てられた住宅なのか、
改正後に建てられた住宅なのかをチェックしておきましょう。

耐震補強が必要でも物件自体が安いなら、
トータルでどれくらい費用がかかりようか見積もりをしてもらいましょう。
中古住宅リフォームでは耐震性をチェックすることが必要です。

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2011年12月 9日

中古住宅リフォーム (14:30)

カテゴリ:中古住宅リフォーム

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